わたしのこと。

★基本
1975年、ニホン国生まれ。Taurus。bloodtype_A.

★本サイトは…
カウベル・コーポレーションの一員、サイトウリコ(ハンドルネーム:カウベルリコ)として、仕事で経験したこと、思ったことを書き連ねる備忘録。また、お仕事と表裏一体の家庭について、もっぱらの悩みの子育てについて、心情を吐露する超個人ブログです。

★私はどうもこんな人らしい

日本でも外国でも、必ず人に道を聞かれます。

よく、現地の人に間違われます。

旅行かばん持っていても、地図持っていても聞かれます。

実妹に「日本人じゃないでしょ」と言われます。

 

 

★おしごとのはなし

福 井県福井市に拠点をおく編集プロダクション「カウベル・コーポレーション」の一員。会社の企業パンフレットとウエブサイトを制作しています。売りは、企 画+デザイン+原稿作成ができる制作会社。企画立案から取材・執筆・デザイン・撮影・校正・印刷など、一括して請け負っています。そういう流 れをひとまとめに管理するエディター(編集者)です。

会社案内、会社概要、商品カタログ、店舗パンフレット、などの制作がメイン。

パンフレットとウェブサイト、さらに制作後の広報アドバイスをしています。

原稿書き(ウェブライティング)のみも対応しています。

☆私の役割

「こんなふうなこと、伝えたいな」と思ったあなたの思いを、デザインと文章でまとめます。

「どこの誰に伝えたら良いんだろう」という広報のアイデア を「かたち」にしています。

「わたしの話を聞いてまとめて!」というオーダーには、言葉で応えます。

「こんな商品があるんだけど…」というご相談には、コンセプトをたてて、ターゲットを絞ったイメージ作りをします。

「こんな技術で何か出来ない?」と言われたら、新しい商品企画案出しのお手伝いをします。

飲食店取材、社長取材などライター、会社や店舗、商品 のキャッチコピーを作るコピーライターでもあ ります。

アート系イベントも手がけています。

★お仕事で大切にしていること

品と質、です。上品なら上品に、下品なら下品に、それぞれ「品」にあわせた格があると思います。

質とは、その案件の本質はどこにあるのか、を狙いとして、追求します。

★モットー
カウベル・コーポレーションの基本理念「たのしく、きちんと、おもしろく」
サイトウリコの個人モットー「考案中…」
〈情熱〉と〈誠意〉でお仕事します。

★私を動かすもの
芸術です。美術です。美術鑑賞と作家さんとの触れ合い。
芸術は、すべての学問を包括していると考えています。
フラ・アンジェリコ『受胎告知』ラファエロ『聖母子像』
小学生の時図録で見て、大学生の時本物を見に行きました。
受胎告知のポストカード集めが趣味です。
東洋、西洋問わず、新旧問わず、広く浅く薄く美術に触れています。
12−13世紀の中世美術も好きだし、世界の寺社仏閣も建築も家具も好き。雑食です。思いっきり雑食しまくってます。
得意と聞かれれば、20世紀のアーティストと、20−21世紀の建築。

世界の主要美術館を家族で廻ることが夢、というか目標。

★2010年11月現在の私の興味関心行動

このブログをきちんと仕上げたい。
アート系、お仕事系で語り合う人募集中

★2012年01月現在の私の興味関心行動

農業系に関わり、食を伝える広報のお手伝いをする。

美味しいマイブランドを立ち上げる。

こんがらがっている人を助ける。でもこっちも助けてほしいんだけど。

 

★2016年11月現在の私の状況
占い師さんに、「あんた、あと2年はめっちゃ運勢悪いよ、土の中潜ってなよ」と言われました。
確かに…そんな兆しばかりでしたが、たぶんそれ寄る年波です。

★SNS

アート系とビジネス系とちょっとの闇と毒を吐く → @cowbellriko

勝手におすすめアートツイッター 「芸術専門楽群」 運営しています → @geiraku

備忘録程度の利用なので申し訳ない写真群 → instagram ID cowbellriko

同性同名めっちゃ多いから間違えなきよう。真面目に運営しております → Facebook 齊藤理子

★ホームページとブログ

お仕事に興味ある人はこちらを参考ください。
カウベル・コーポレーションのホームページ http://www.cowbell.jp/

うちの社長はカエルです。の社長ブログ。
レオナルド社長の編集日誌 http://www.cowbell.jp/blog/leonardo

過去の個人ブログはこちら
旧ブログ(2008年9月〜2010年11月)
海老とイチゴとワインな日々。http://roblove.exblog.jp/

さらに初期のブログ(2004年6月〜2008年9月)
COWBELLOG http://www.cowbell.jp/cowbellog/